ニンテンドースイッチの左のジョイコンのアナログボタンがまた壊れました。
前回に壊れたときに修理に失敗したAmazonで買った修理キットで直したら、今回は無事に直りました。
このYoutube動画が参考になりました。
子供から尊敬され、ジョイコン代の4000円も浮きました。
ニンテンドースイッチの左のジョイコンのアナログボタンがまた壊れました。
前回に壊れたときに修理に失敗したAmazonで買った修理キットで直したら、今回は無事に直りました。
このYoutube動画が参考になりました。
子供から尊敬され、ジョイコン代の4000円も浮きました。
PS VR用ゲームのRez Infiniteをやってみました。
PS VRで評価が高くて気になっていた作品です。
ファーストインプレッションは、Virtual Boyのレッドアラームの続編。
こういうゲーム好き。
ただ、VR酔いするのが難点ですね。連続プレイは30分が限界。少しずつ進めていきます。
買ってからだいぶ時間が経ちましたが、プロ野球スピリッツ2019をぼちぼちと遊んでいます。
日本のプロ野球好きとしては、リアルな野球ゲームで遊べるのは最高です。
ペナントモードでプロ野球のシーズンを擬似体験し、スキップしつつ30年分を遊びました。
贔屓チームの有望な若手を育ててゲーム内で一流選手に育てるのが楽しいですね。
アクション苦手ですが、試合のプレイもなんとかなり、手に汗握る試合も楽しめています。
2020年のデータには更新されると当初からアナウンスされていましたが、2021年のデータには追随してくれるんですかね。
有償でも構わないのでデータアップロードしてもらいたいです。
Nintendo Switch用ゲームの『あつまれどうぶつの森』通称あつもりを始めました。
当初は買うつもりはなかったのですが、2〜3週間ほど前に子供が「あつもりをやりたい、友だちの〇〇ちゃんに島に誘われた」と言うので、しかし6,000円もするゲームをホイホイ買い与えるのもどうかと考えました。そこで仕舞っていた3DSと『おいでよどうぶつの森』を与えたら、ものの見事にハマりました。普段から、「パパ、私ばっかり働いているの、パパもローンを返してよ」とまで言うようになり家族で苦笑する日々。ただ、ここ最近のコロナのニュースであつもりが1300万本売れるなどテレビでやっているのを見ると、子供は「やっぱりあつもりは画面が綺麗だよね、〇〇ちゃんやってるのはおいもりじゃなくてあつもりだよ、島に行けないよ」とせがまれて、子供の誕生日のプレゼントとして買うことになりました。
私自身は15年前のおいもりは買ったもののほとんど遊んでいませんでしたし、コンピュータプログラムとやりとりして何が楽しいのかくらいの気持ちでしたが、子供に言われるがままに同じ島にテントを立てて住んでみると、さすがは1300万本販売のソフト、なかなかに楽しく感じます。ゆるくてほのぼのしていて、コレクション欲をくすぐり、外出自粛の世の中にピッタリ合ったコンテンツと納得です。
子供とのコミュニケーションツールにもなっています。
Nintendo Switchのファミコンエミュレータをやってみました。
くにおくんドッジボール・グラディウス・テニス・ファミコンウォーズなど。
子供の頃に帰って懐かしさに溢れています。
友人にくにおくんの開発者がいるので登場人物として出てくるのを確認してみたり。
グラディウスは時間を巻き戻す機能を使ってクリアしました。簡単に巻き戻せるのが秀逸です。クリアまで100回くらい巻き戻してしまいました。
Nintendo Switchで『ぷよぷよeスポーツ』を買ってみました。ベーマガ読者だったこともありぷよぷよはそれこそ最初期から好きで、クローンのゲームを自作して遊んでいたりと、そこそこうまいとの自覚もありました。インターネット対戦ができると知り、またeスポーツの流行もあり、久し振りにぷよぷよで遊んでみることにしました。
このブログを始めるきっかけとなったポッドキャストrebuild.fm の1年前くらいの回で、ぷよぷよをやったと話していたのも、久し振りに始めた理由のひとつです。
さっそくインターネット対戦を始めたのですが、そこは鬼のすみかでした。ガチのゲーマーが集う怖いところです。みんな7連鎖とか12連鎖とか組んできます。こちらが早めに3連鎖を作れば6連鎖程度で潰され、じっくりと大連鎖を狙えばそれを上回る連鎖を先に繰り出され、ひとつ連鎖をミスれば即終了、星や月が頭上で鎮座されます。
惨敗に惨敗を重ね、通算成績15勝60敗くらい、43000人中42000位とかで、レートは1700台。こんなにも負け続けるとモチベーションを失います。ゲームですので楽しいは楽しいのですが、負け続けるゲームをやるのは苦痛です。
良い勝負ができるくらいにまで上達できれば良いのですが、そこまでの道のりは果てしなく長く感じます。好きなゲームですので、誰しもがインターネット対戦を楽しめるようになってくれるように願います。
ほぼブルーレイ閲覧専用機となっていたPlayStation4ですが、電源が入らなくなってしまいました。
電源ボタンを押しても、青いランプが0.5秒くらい点灯した後に消えてしまうとの事象です。
ソニーのプレイステーションクリニックに修理に出したところ、電源ユニットの故障とのことで、6,400円の修理費で戻って来ました。
戻って来てからは問題無く使えています。
ゲーム機に限らず、ソニー製品は故障しやすいとの印象があります。
俗に言うソニータイマー、耐用年数が短い部品を使っているからとの説がありますが、どうなんですかね。
ニンテンドースイッチ向けのゲームソフトすみっコぐらし すみっコパークへようこそ
娘が誕生日プレゼントで親戚からもらったものです。
人気のキャラクターすみっコぐらしのゲーム。
すごろくとミニゲーム集。
すごろくはサイコロをふると4人すべてが同じ出た目を動くルール。出た目がプラスかマイナスか程度の意味しかありません。
ミニゲームはやりこめるものもあります。
全般に子供向け。
Nintendo Switch用のソフトというか段ボールの、Nintendo Laboを買いました。バラエティーキットのほう。
子供と遊ぶのが主な目的です。
段ボールでコントローラーを作るとの発想が魅力でした。実際に組み立ててみても、よくできています。
ものつくりの楽しさを子供も私も感じられ、作った段ボールのコントローラーで子供と一緒に遊ぶ。それだけで満足です。
子供だけでもコントローラーを作れる簡単さに、段ボールの組み立てやすさ、組み立て動画マニュアルも作り込まれていると、任天堂の物作りの品質へのこだわりを感じました。
作ったあとのコントローラーがかさばるのが若干の問題点。飽きてしまうと邪魔です。
ゲームが頻繁にバージョンアップして飽きない仕組みがあれば尚良いかな。
VR Worlds、PSVRの最初の体験的ソフト。
PSVRの発売前に銀座のソニーのショールームで体験会をやっていて行ったのですが、そのときにプレイしたのがこのVR WorldsのOcean Descent。Ocean Descentに魅了されてPSVRを買った私としては、それを自宅でもう一度プレイするために即買いました。
Ocean Descent
深海の体験。やはりこのリアルは素晴らしい。見るだけなので、1回やると飽きてしまうが。それでも体験として充分。
VR Luge
クルマでのリュージュ。酔う。ゲーム続けていられない。VR酔いを痛感。
The London Heist
ギャングの一味となってカーチェイスや銃撃戦を繰り広げる。絵もストーリーもカーチェイスシーンも面白い。これ一本でゲームソフトになっても良い。
Danger Ball
未プレイ。
Scavengers Odyssey
未プレイ。